不倫・浮気密告の電話代行[9]

ご依頼者様

20代女性

電話先相手

浮気相手の奥様

電話代行内容

浮気相手の奥様へ旦那が浮気していることの密告

電話代行事例

 

ご依頼者様のお付き合いしていた人が、実は結婚していてずっと未婚だと騙されて付き合っていたことが許せないので奥様へ密告をしたいとのご相談でした。

相手とは同じ職場とのこと。

事実を知ったのは、職場内の飲みの席で、別の人が家族の話を恋人に聞いていたことから。

後日、本人に事実を確認したら、結婚していることを打ち明けられ、別れを切りだされたそうです。

そこで、ご依頼者様はこのことを奥様へ密告したいと今回のご依頼になりました。

まず最初に弊社から確認させていただいたことは

「電話代行した結果、ご依頼者様のご希望通りに物事は進むことは保証できない」

という点です。

弊社は別れさせ屋でもなく、結果を保証して電話代行をしている訳ではございません。

ご依頼者様の伝えたい内容を「代行」して電話するだけという点を改めてご理解いただきました。

電話番号は恋人の携帯電話を見て知っているとのことでした。

 

それから、代行する電話内容をご依頼者にお考えいただきました。

内容相談オプションをご利用いただいておりましたので、同様の案件でこう伝えたらこのような反応があった、と過去の経験をお伝えし、ご依頼者様が内容を決めました。

 

ストーリーは、浮気相手が奥様へ電話とするというもの。

「私は結婚生活が破綻していると聞いていたので、お付き合いをしています。まだ籍があるのですか?」

と奥様へ不倫密告の電話代行をしました。

 

弊社のサービスとしてはそこで終了です。

今回の概要に関して掲載を許可いただいたので公開させていただきました。

まだ継続中の案件なので、結果はご依頼者様が望むようなものではなかったのかも知れません。
この次にも電話代行をご依頼いただきました。その内容は控えたいとのことでしたので、初回の内容のみこのように公開させていただきました。

※ご依頼者様の許可をいただいた上で、事例と声は掲載させていただいています。
※弊社は探偵業ではございませんので、電話代行をする相手の電話番号を調べたりはいたしません。ご依頼者様ご自身で番号をご準備しておいてください。