不倫・浮気密告の電話代行[8]

ご依頼者様

20代男性

電話先相手

彼女の職場の店長

電話代行内容

彼女の浮気相手の1人である店長へ警告

電話代行事例

 

ご依頼者様の彼女が、アルバイト先の店長や店員と浮気をしていて、3股されているので怒りがおさまらないというご相談でした。

事実を知ったのは、彼女の携帯電話を見てしまったから。

店長や店員を懲らしめたい、とのご相談でしたが、当社は電話を代行するだけの業者であり、懲らしめることを目的としていては法律に抵触する可能性があるため、お引き受けできないかも知れないことを説明いたしました。

すると、店長へ浮気を止めないと、運営会社へ相談したい、と警告の電話を行いたい、と目的を変えていただいたので当社が代行をすることになりました。

そこでまず最初に当社から改めて確認させていただいたことは

「電話代行した結果、彼女様が浮気を止める保証はできない」

という点です。

当社は別れさせ屋でもなく、結果を保証して電話代行をしている訳ではございません。

ご依頼者様の伝えたい内容を「代行」して電話するだけという点を改めてご理解いただきました。

 

それから、代行する電話内容をご依頼者にお考えいただきました。

内容は

「妻子があり、店長という立場もありながら、アルバイトの女の子と関係を持っていることは知っています。写真とともに本社へ相談しようと思っています。場合によっては、奥様へも相談しようと思っています。」

というものでした。

 

電話代行の実行は次の日で、上記内容を店長へ電話代行をしました。

弊社のサービスとしてはそこで終了です。

 

今回の概要に関して掲載を許可いただいたので公開させていただきました。

結果どうなったのか、などはご連絡をしていないので不明です。

※ご依頼者様の許可をいただいた上で、事例と声は掲載させていただいています。
※弊社は探偵業ではございませんので、電話代行をする相手の電話番号を調べたりはいたしません。ご依頼者様ご自身で番号をご準備しておいてください。