不倫・浮気密告の電話代行[27]

ご依頼者様

40代女性

電話先相手

ご依頼者の浮気相手の不倫相手の旦那様

電話代行内容

浮気相手の会社の上司の不倫相手の旦那に妻が浮気していることの密告する電話代行

電話代行事例

 

ご依頼者様は不倫をされていましたが、不倫相手は別の方とダブル不倫されていることを知り、そのお相手の不倫相手の女性へのご主人へ密告をしたいとのご依頼でした。

事実を知ったのは、会社の同僚が不倫相手とその女性がホテルに入っていくところを見たとのこと。

不倫相手の女性は会社の後輩で、会社の忘年会の後に、数人で帰って行く途中にホテルに入られるところを見たという設定で、ご主人に電話をかけるという内容です。出来れば、不倫相手の彼とは別れていただき、ご依頼者様との関係を続けていれば特に不倫相手を攻めるつもりは無いそうです。

まず最初に当社から確認させていただいたことは

「電話代行した結果、不倫相手の浮気を止めさせることは保証できない」

という点です。

弊社は別れさせ屋でもなく、結果を保証して電話代行をしている訳ではございません。

ご依頼者様の伝えたい内容を「代行」して電話するだけという点を改めてご理解いただきました。


料金は
・基本料金10,000円
・同様事例オプション3,000円
・即対応オプション3,000円
合計16,000円です。

 

同様事例オプションをお申し込みいただきましたので、同様の事例でこう伝えたらこのような反応があった、と過去の経験をお伝えし、ご依頼者様が内容をお考えになりました。

 

不倫相手の旦那様にお電話し、

「奥様が社内の人間と不倫をしていて噂になっていること。管理職が知ると処分もあり得るので、今のうちに別れるようご主人から言って欲しい」

 

と伝えました。旦那様は大変驚かれた様子で、


「わかりました。確認してみます。忠告ありがとうございます。」


とおっしゃいました。

 

ご依頼者様に旦那様の反応と旦那様がおっしゃった内容をメールで報告し、電話代行は終了しました。

 

今回の概要に関して掲載を許可いただいたので公開させていただきました。

※ご依頼者様の許可をいただいた上で、事例と声は掲載させていただいています。
※弊社は探偵業ではございませんので、電話代行をする相手の電話番号を調べたりはいたしません。ご依頼者様ご自身で番号をご準備しておいてください。