不倫・浮気密告の電話代行[28]

ご依頼者様

20代女性

電話先相手

ご依頼者様の同僚の浮気相手の社長の奥様

電話代行内容

奥様が浮気している不倫相手の奥様に、ご主人様が浮気していることを密告する電話代行

電話代行事例

 

ご依頼者様の同僚が会社の社長と不倫していると社内の噂になっていました。
ご依頼者様は、同僚に聞いても”不倫なんて噂に過ぎない”と否定したので不倫の事実はないと同僚を信じていました。


しかし、ご依頼者様の携帯に社長から相手が、その同僚の女の子と分かる間違いメールが入ってきて、社長との不倫は、間違いない確信したそうです。


ご依頼者様は、同僚を信じていたのにずっと嘘をつかれていたのをとても悔しく思い、また同僚に不倫をて欲しくて社長の奥様に不倫の密告をしようと当社へご依頼されました。

まず最初に当社から確認させていただいたことは

「電話代行した結果、同僚の不倫を止めさせることは保証できない」

 

という点です。

 

弊社は別れさせ屋でもなく、結果を保証して電話代行をしている訳ではございません。

ご依頼者様の伝えたい内容を「代行」して電話するだけという点を改めてご理解いただきました。

 

料金は
・基本料金10,000円
・同様事例オプション3,000円
合計13,000円です。

 

同僚のお母様が社長の奥様に不倫の密告のお電話をする内容で、ストーリーをお考えになりました。


「娘が会社の社長と不倫をしていると噂になっている。実際に過去にも会社の女の子に手を出して関係を持っているようなので、奥様からも社長に止めるよう言って欲しい。
私からも娘には疑われるようなことはしないよう強く言っておきます。」


と社長の奥様に同僚の母親の設定でお電話しました。

 

奥様は、


「私には関係ないことです。電話して来ないで下さい。」

とのことで、途中で電話を切られました。


電話での奥様の様子と途中で電話を切られたこと、奥様がお話になった内容をご依頼者様にメールで報告し、電話代行は終了しました。

今回の概要に関して掲載を許可いただいたので公開させていただきました。

※ご依頼者様の許可をいただいた上で、事例と声は掲載させていただいています。
※弊社は探偵業ではございませんので、電話代行をする相手の電話番号を調べたりはいたしません。ご依頼者様ご自身で番号をご準備しておいてください。