不倫・浮気密告の電話代行[31]

ご依頼者様

60代女性

電話先相手

ご依頼者の娘婿の不倫相手の旦那様

電話代行内容

娘婿の不倫相手の旦那様に奥様が浮気していることを密告する電話代行

電話代行事例

 

ご依頼者様の娘婿が不倫をされていることを知り、ご依頼者様の娘様が大変ショックを受けていらっしゃるようで、娘婿の不倫止めさせたいと言ったご依頼でした。

娘婿の不倫相手の女性はよく行く飲み屋の女性で、週に2,3回は飲みに行っているようで、娘の事を案じると、どうしても娘婿の浮気を止めさせたいとのことでした。


しかし娘婿の事も好きなので、円満な家庭生活が出来ればそれ以上のことは望まれておらず、不倫相手と別れて、元の日常の生活に戻らせたいと切望されていました。

まず最初に弊社から確認させていただいたことは

「電話代行した結果、娘婿様の浮気を止めさせることは保証できない」

という点です。

弊社は別れさせ屋でもなく、結果を保証して電話代行をしている訳ではございません。
ご依頼者様の伝えたい内容を「代行」して電話するだけという点を改めてご理解いただきました。


料金は
・基本料金10,000円
・同様事例オプション3,000円
合計13,000円です。

 

お話する内容をご依頼者自身にお考えいただきました。


娘婿の上司の設定で、娘婿の不倫相手の旦那様に不倫の事実を密告し、


「社内でも噂が広がっており、迷惑をしている。旦那様からも別れるよう伝えて欲しい。別れなければ奥様が慰謝料を払って欲しいと望まれている」


とお伝えしました。旦那様は「僕には関係ないことです。本人に直接言って下さい」と話を最後まで聞いて下さいませんでした。


ご依頼者様の電話での不倫相手の旦那様の様子と電話を途中で切られてしまったことをメールで報告し、当社の電話代行は終了しました。

今回の概要に関して掲載を許可いただいたので公開させていただきました。

※ご依頼者様の許可をいただいた上で、事例と声は掲載させていただいています。
※弊社は探偵業ではございませんので、電話代行をする相手の電話番号を調べたりはいたしません。ご依頼者様ご自身で番号をご準備しておいてください。