不倫・浮気密告の電話代行[1]

ご依頼者様

40代女性

電話先相手

ご主人の浮気相手の旦那様

電話代行内容

浮気相手への旦那へ妻が浮気していることの密告

電話代行事例

 

ご依頼者様のご主人が、勤め先の会社で部下の女性と不倫をしているので止めさせたいとのご相談でした。

事実を知ったのは、ご主人の携帯電話を見たとのこと。

しかし、ご主人へその事実を告げたり、止めてくれるよう話し合う勇気がない。
また諸事情により離婚が出来ないので、ご主人と話し合い険悪な雰囲気になることを懸念され、すっきり電話代行へご依頼いただきました。

まず最初に弊社から確認させていただいたことは

「電話代行した結果、ご主人の浮気を止めさせることは保証できない」

という点です。

弊社は別れさせ屋でもなく、結果を保証して電話代行をしている訳ではございません。

ご依頼者様の伝えたい内容を「代行」して電話するだけという点を改めてご理解いただきました。

 

それから、代行する電話内容をご依頼者にお考えいただきました。

内容相談オプションをご利用いただいておりましたので、同様の案件でこう伝えたらこのような反応があった、と過去の経験をお伝えし、ご依頼者様が内容を決めました。

 

電話代行の実行は次の日でした。

ご主人の不倫相手の女性の旦那様へ電話代行を行いました。

「あなたの奥さんが浮気してますよ」

と浮気を密告電話の代行をしました。

 

弊社のサービスとしてはそこで終了ですが、その後、ご依頼者様から喜びの声が届いております。

「私の主人とその女性は別れる結果になり、主人も反省したのか帰宅時間が早くなりました。
あっという間に解決して、本当にうれしいです。悩まずにもっと早く相談していればよかったと思いました。本当にありがとうございました。」

※ご依頼者様の許可をいただいた上で、事例と声は掲載させていただいています。
※弊社は探偵業ではございませんので、電話代行をする相手の電話番号を調べたりはいたしません。ご依頼者様ご自身で番号をご準備しておいてください。